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EUROU ムーブカスタム 前期 L150S/L152S/L160S エアロパーツ

工場直販の為、価格もリーズナブル
EUROU ムーブカスタム 前期 L150S/L152S/L160S エアロパーツ


フロントハーフスポイラームーブカスタム 前期 L150S/L152S/L160S




フロントハーフスポイラームーブカスタム 前期 L150S/L152S/L160S



フロントハーフスポイラー


サイドステップムーブカスタム 前期 L150S/L152S/L160S




サイドステップムーブカスタム 前期 L150S/L152S/L160S



サイドステップ


リアハーフスポイラームーブカスタム 前期 L150S/L152S/L160S




リアハーフスポイラームーブカスタム 前期 L150S/L152S/L160S



リアハーフスポイラー

保証付き
対応年式:平成14年10月~平成16年12月迄の前期型
型 式:L150S/L152S/L160S
仕様及び素材:FRP製のゲルコート黒仕上げ

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ユーラス TYPE-S MC系 ワゴンR 後期 フロント/サイド/リア 3点セット

自らBLITZのワークスドライバーとしてもD1へ参戦する「のむけん」 がプロデュースを行うブランド「URAS(ユーラス)」


URAS(ユーラス) TYPE-S(FRP) MC系 ワゴンR 後期 フロント/サイド/リア 3点セット




URAS(ユーラス) TYPE-S(FRP) MC系 ワゴンR 後期 フロント/サイド/リア 3点セット



URAS(ユーラス) TYPE-S(FRP) MC系 ワゴンR 後期 フロント/サイド/リア 3点セット
※FRP製 
※未塗装
対応車種:MC系 ワゴンR 後期

DAIHATSU MOVE(L175) LEDミラーカバー typeA/B/C

カバーはABS製




DAIHATSU MOVE(L175) LEDミラーカバー typeA/B/C
ウィンカーには高輝度LED5個使用
LEDは6ヶ月の保証付
LEDのタイプは下の3タイプ用意
両面テープにて純正のカバ-の上から取付

[Xanado]純正交換ドアミラーウィンカーLED MOVEムーヴ

[Xanado]純正交換ドアミラーウィンカーLED MOVEムーヴ

塗装済み塗装済み

塗装済み
未塗装
ABS樹脂製
フットランプもLED!
室内ルームランプ配線と接続すれば、高級感溢れる 足元フットランプを点灯
電動格納ミラー対応
機能はそのままにドレスアップが可能
純正交換タイプ!
純正ドアミラーカバーを取り外し、交換するタイプとなりますので、見た目は純正オプション品のような仕上がり
LEDは 1年 保証付
LEDレンズカット
LEDは高範囲を照らす高輝度拡散LED
レンズカットも設計より考え拡散するように配置、カット
樹脂成型のため純正同様の抜群のフィッティング!
メーカー:株式会社TRUST
適合車種:【DAIHATSU ( ダイハツ )】 ムーヴ
適合年式:L175(2WD),185(4WD)系 H18.10以降車

[Xanado]純正交換ドアミラーウィンカーLED ワゴンR

[Xanado]純正交換ドアミラーウィンカーLED ワゴンR

未塗装[Xanado]純正交換ドアミラーウィンカーLED ワゴンR未塗装[Xanado]純正交換ドアミラーウィンカーLED ワゴンR

塗装済み
未塗装
フットランプもLED!
ABS樹脂製
室内ルームランプ配線と接続すれば、高級感溢れる 足元フットランプを点灯
電動格納ミラー対応
純正電動格納ミラー付き車へも取付が可能
機能はそのままにドレスアップが可能
純正交換タイプ!
LEDは 1年 保証付
LEDレンズカット
高範囲を照らす高輝度拡散LED
レンズカットも設計より考え拡散するように配置、カット
樹脂成型のため純正同様の抜群のフィッティング!
取付精度が向上
メーカー:株式会社TRUST
適合年式:H20.12以降 全車適合 (スティングレーの純正ウィンカーミラー付き・ウィンカーミラーなし車どちらも対応)

[Xanado]純正交換ドアミラーウィンカーLED TANTタント

フットランプもLED!

 [Xanado]純正交換ドアミラーウィンカーLED TANTタント

[Xanado]純正交換ドアミラーウィンカーLED TANTタント
室内ルームランプ配線と接続すれば、高級感溢れる 足元フットランプを点灯
電動格納ミラー対応
機能はそのままにドレスアップが可能
純正交換タイプ!
純正ドアミラーカバーを取り外し、交換するタイプとなりますので、見た目は純正オプション品のような仕上がり
LEDは 1年 保証付
LEDレンズカット
LEDは高範囲を照らす高輝度拡散LED
レンズカットも設計より考え拡散するように配置、カット
樹脂成型のため純正同様の抜群のフィッティング!
メーカー:株式会社TRUST
適合年式:L375/L385系 平成19年12月以降

自分で出来る!スターター取付 E150系カローラルミオン

本日は休日で、映画「アマルフィ 女神の報酬」を見てきました。主題歌の「タイム トゥ セイ グッバイ」サラ ブライトマンの歌声に体が震えました。

さて、今回はトヨタ E150系カローラルミオン(プッシュスタート無し車)のスターター取り付けです。

ユピテルVE-E470R+車種別専用ハーネスT-119

↑取付するのはユピテルVE-E470R+車種別専用ハーネスT-119です。

バッテリーのマイナスターミナルを外します

↑バッテリーのマイナスターミナルを10mmソケット&ラチェットで外します。

ステアリング下のパネルを外します

↑ステアリング下のパネルを外します。工具は必要ありません。

コラムカバーの下側を外します

↑コラムカバーの下側を外します。工具は必要ありません。

車種別ハーネスT-119をIGキースイッチ直差しします

↑コラムカバーを外して、車種別ハーネスT-119をIGキースイッチ直差しします。丸印がカプラーで画像は車種別ハーネスT-119を割り込ませた後です。

車種別ハーネスT-119のアースを取り付けるために、丸印のカバーを外します

↑車種別ハーネスT-119のアースを取り付けるために、丸印のカバーを外します。工具は必要ありません。

丸印のパネルを外します

↑丸印のパネルを外します。工具は必要ありません。

純正ラインのアースポイントがありますので、そこにアースします

↑純正ラインのアースポイントがありますので、そこにアースします。

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VE-E470Rのアンテナの配線を引き回すために丸印部分を外します。

ゴムを外します

↑ゴムを外します。

ピラーカバーはカーテンエアバックがついているために画像ほどのスペースしか外れませんでした

↑ピラーカバーはカーテンエアバックがついているために画像ほどのスペースしか外れませんでした。カーテンエアバックの邪魔をしないように、アンテナの配線を引き回します。

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↑アンテナはフロントガラス上部に取り付けしました。

VE-E470Rスターター本体に車種別ハーネスT-119とアンテナ配線を接続して、バッテリーのマイナスターミナルをつけて動作チェック。OKならパネル類を元に戻して終了です。

自分で出来る!スターター取付 L185Sムーブ 後期

台風が東北地方の太平洋側をゆっくりと北上しているみたいで、ここ秋田県も小雨が降ってきました。
今日は気温が上がらず、寒い一日となりました。
夏はほんとに終わったな・・・

さて、自分で出来るスターター取付(DIY)ですが、今回はダイハツ L185Sムーブの後期型です。
L175Sムーブの後期型も同様の手順です。

ダイハツ L185Sムーブ X VS 4WD CVT プラチナグレーメタリック

ダイハツ L185Sムーブ X VS 4WD CVT プラチナグレーメタリックの新車です。
特別装備で14インチアルミホイール、ハロゲンフォグランプ、サイドストーンガード、リヤスポイラー、シルバー塗装カラードドアアウターハンドル、ドアミラーターンランプ、VS専用シート表皮、ハイマウントLEDストップランプ、シルバープレート付シフトノブ、ウレタンステアリングホイール(メッキオーナメント付)、メッキエアコンレジスターノブがついている特別仕様車です。

ユピテルVE-E470R(双方向)+車種別専用ハーネスT-123+イモビ対応アダプターJ-99

取り付けするスターターは、ユピテルVE-E470R(双方向)+車種別専用ハーネスT-123+イモビ対応アダプターJ-99です。
では、はじめましょう。
必要な工具は、プラスドライバー、内張りはがし、ラチェット+10mmソケット。

四角の部分をはずします

↑バッテリーのマイナス端子を外す前に、少々やっておいた方が良い作業があります。四角の部分のパネルをはずします。

丸印のカバーを取ります

↑丸印のカバーを取ります。

プラスドライバーでネジをはずします

↑カバーを取るとネジが見えますので、プラスドライバーでネジをはずします。

プラスドライバーではずします

↑パネルの左側下部にもネジがありますので、プラスドライバーではずします。

パネルを外すと、ご覧のとおり中が丸見えになります

↑パネルを外すと、ご覧のとおり中が丸見えになります。

コラムカバーの右側のネジをプラスドライバーで外します

↑コラムカバーの右側のネジをプラスドライバーで外します。このときステアリングを約90度回しますので、バッテリーのマイナス端子を先に外した場合、ステアリングがロックしてしまうと解除するにはバッテリのマイナス端子をつけなければならないからです。

コラムカバーの左側のネジをプラスドライバーで外す

↑コラムカバーの左側のネジをプラスドライバーで外す。

コラムカバーの下側にもネジがありますのでプラスドライバーで外し、コラムカバーを外します

↑コラムカバーの下側にもネジがありますのでプラスドライバーで外し、コラムカバーを外します。

バッテリーのマイナス端子をはずします

↑バッテリーのマイナス端子をはずします。必ずはずしてください。この後の作業でイモビユニットにアダプターを割り込ませる作業があるのですが、バッテリーのマイナス端子をはずして2~3分後でなければ故障する恐れがあるみたいです。

オーディオの左右のダクトカバーを外します

↑イモビユニットは助手席側のエアバックの下にありますので、そこにたどり着くための作業をします。まずは、オーディオの左右のダクトカバーを外します。ダクトカバーはクリップ4箇所で止まっています。今の季節は内張りはがし等を使わずに外すことができます。

オーディオを外します

↑オーディオを外します。ネジ4箇所です。

エアコンパネルを外します

↑エアコンパネルを外します。(ここではエアコンパネルを外しましたが、もしかしたら外さなくても良かったかも?)

エアコンパネルを外すには丸印2箇所のダイヤルを引っ張って外してネジをプラスドライバーで外します

↑エアコンパネルを外すには丸印2箇所のダイヤルを引っ張って外してネジをプラスドライバーで外します。四角印部分のダイアルは外さなくてもOKです。ハザードスイッチのある銀色のパネルの左側だけを少々浮かせています。(ここではエアコンパネルを外しましたが、もしかしたら外さなくても良かったかも?さらにハザードスイッチのある銀色のパネルの左側だけを浮かせなくても次の作業が出来たかも?記憶があいまいです。)

グローブボックスを開けて、グローブボックスの上の銀色のパネルを外します

↑グローブボックスを開けて、グローブボックスの上の銀色のパネルを外します。このパネルもクリップだけでついています。

矢印の方向に押してグローブボックスを外します

↑矢印の方向に押してグローブボックスを外します。

メーターパネルの上のパネルを外します

↑メーターパネルの上のパネルを外します。下側にクリップが2箇所ありますので、内張りはがしで外します。あとは手前に外します。

メーターパネルを手前に外します

↑メーターパネルを手前に外します。工具は必要ありません。

グローブボックスを外したところから、上を覗くとエアバックを固定しているボルトが2箇所見えますので、10mmソケット&ラチェットで外します

↑グローブボックスを外したところから、上を覗くとエアバックを固定しているボルトが2箇所見えますので、10mmソケット&ラチェットで外します。エアバックの配線は外さないでください。

ステーを固定しているボルトを10mmソケット&ラチェットで外します

↑エアバックを固定している2本のステーの間に、目的とするイモビユニットを固定しているステーが見えますので、ステーを固定しているボルトを10mmソケット&ラチェットで外します。

これがイモビユニットです

↑これがイモビユニットです。今回は完全に取り出しましたが、取り出さなくてもOKです。

エアバックを上へ持ち上げながら、イモビユニットのカプラーを外しイモビ対応アダプターJ-99を割り込ませて元に戻します

↑通常はエアバックを上へ持ち上げながら、イモビユニットのカプラーを外しイモビ対応アダプターJ-99を割り込ませて元に戻します。画像は割り込ませた後です。イモビ対応アダプターJ-99の配線は運転席側へ引き回しておきましょう。

ゴムをはがします

↑次にスターターのアンテナを取り付ける作業です。まず、ゴムをはがします。

四角の部分のパネルを取り外します

↑四角の部分のパネルを取り外します。矢印の部分に内張りはがしを差込みてこの原理を使いましょう。多少パネルを浮かせたら、後は手でパネルを外します。

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↑ピラーカバーを外します。ここもクリップだけで固定されています。

アンテナをフロントガラスの上部へ取り付けしました

↑今回はアンテナをフロントガラスの上部へ取り付けしました。配線は天張りの中へ押し込み、ピラー部分へ固定しながら、運転席足元へ引き回します。

車種別専用ハーネスT-123をIGキースイッチ直差しです

↑車種別専用ハーネスT-123をIGキースイッチ直差しです。画像のカプラへ割り込ませます。

付属の茶色の線をブレーキ配線につなぎます

↑パーキングポジション検出ができないので、スターター付属の茶色の線をブレーキ配線につなぎます。画像の位置にカプラーがあります。

スターター付属の茶色の線をピンク色の配線につなぎます

↑スターター付属の茶色の線をピンク色の配線につなぎます。

あとは、スターター本体に各配線を差込み、バッテリーのマイナス端子をつないでスターターの説明書に沿って作動チェック。異常がなければ、パネル類を元の戻して完成です。

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